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テレ朝の大相撲に対する攻撃は異常

9/3(水)のテレビ朝日「ワイド!スクランブル」内「夕刊キャッチアップ」は、大相撲でロシア人兄弟力士の尿から大麻の反応が出たことについて、「ある若手の師匠が秋場所を中止にしてもいいと話した」という夕刊フジの小さい記事を取り上げ、佐々木正洋「これ、勇気ある決断をしなくちゃいけないんだ、という声も一方で上がって来ているようではあります」などと、1人の発言をことさら大きくして中止させようと必死だ。とにかくテレ朝の大相撲に対するバッシングは異常。特に「サタデースクランブル」には寒気がする。

今回のことは、少なくとも相撲協会が抜き打ちで検査して発覚したこと。そして本人たちは否定し、尿からは反応が出たが持ち物に大麻がなかったから刑事事件にはならないのだという。

とすれば、「報道ステーション」のスタッフ2人が大麻所持で逮捕され、「日常的に吸っていた」と供述しているにもかかわらず、『報ステ』スタッフ2名の大麻逮捕でも古舘伊知郎「だんまり1か月」し(週刊ポスト)し、「捜査の進展を見守りながら対応を考えたい」としているなどと言っているテレビ朝日は、社員と番組制作スタッフ全員の尿を検査し、「報ステ」を放送中止にしろ!勇気ある決断を待ってるぞ!
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2008/08/15/03.html

9/9(火)のテレビ朝日「ワイド!スクランブル」も、12:35を過ぎても「夕刊キャッチアップ」の時間になっても討論形式はとっているが実情は、相撲なんかに興味はなく顔はヤクザ体型は関取なのにその実態はうさんくさい「経済ジャーナリスト」須田慎一郎も出てきて、単なる相撲界バッシングをさせて、「夕刊キャッチアップ」を12:50開始にさせていた。

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