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エロ映画の「一部だけ」を見た佐々木正洋

9/8(月)放送のテレビ朝日「ワイド!スクランブル」内「夕刊キャッチアップ」で、黒谷友香(32)をデカデカと1面いっぱいで特集した夕刊フジの記事を紹介。


「2006年の初主演映画「TANNKA 短歌」大胆な全裸濡れ場シーンを披露して話題騒然となった」と読み上げ、「ありましたねぇ。ボクも一部は観ましたけどもね。なかなか強烈でありました」とカミングアウトした。

濡れ場シーンがあったことに頷きつつ「強烈だった」とその部分を観たことを告白してしまっている。そして「一部だけ観た」などと付け加えている。

映画を「一部だけ」観るなんてことがあるのだろうか?

これはおそらく「過激なラブシーンがあるらしいから借りてみるか」とDVDを借りて早送りし、濡れ場だけを見たということだ。映画自体に興味はない。ずいぶん失礼な発言だ。

佐々木正洋は自分では気づいていないが、お昼の全国放送ですごいことを言ってしまっている。
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