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民間では考えられない

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テレ朝のカルデロン擁護の不気味

4/13(月)のテレビ朝日「報道ステーション」は、在日外国人参政権に賛成の名城大学・近藤敦を「専門家」として担ぎ出し、カルデロンを擁護し、不法入国したことの報いなのだから、「何人も(略)家族に対して恣意的に若しくは不法に干渉されない」には当てはまらず、「法律に従って」いるはずなのに、なぜかこれに抵触する恐れがあるなどと言い出し、しかしそれすら、日本は条約のその項目を批准していないからズルイ!と印象操作し、最後に古舘伊知郎が、「家族が別々の国で生活する。これ皆さんの親戚で起きた出来事だと思って考えてください。新しい法律を作る前に裁量があるじゃないか。法律ってのは何なんだ」とカルデロン擁護一辺倒の偏向報道するキモチのワルさ!!親戚が外国に不法入国したら「帰って来い」というだろう。しかもカルデロンの親戚は日本に居る。

http://www.youtube.com/watch?v=KRgmbBO7_Co


4/14(火)放送のテレビ朝日「スーパーモーニング」はトップは幼稚園バスが飛び出してきた子供を避けて民家に突っ込んだ事故だが、それはカムフラージュで、本当のトップは8:04からのこの事件。
「老害」鳥越俊太郎と「在日韓国・朝鮮人の見方」若一光司が「日本はひどい国」だとまくしたて、
赤江珠緒までもが「ちょっと前まで殺人でも15年で時効だったのに」と擁護、
挙句の果てに鳥越は「欧米では法律と現実が乖離していたら、現実の方に合わせるんだから日本も」などと迫る。おいおい、じゃあ現実と乖離している憲法9条も現実に合わせて改正すべきだな。

さらにテレビ朝日「ワイド!スクランブル」でも、12:00からのトップ扱い

テレ朝、必死すぎ。キモイよ!!
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