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民間では考えられない

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裁判員制度に噛み付いた大谷昭宏

8/6(木)に判決の出た初めての裁判員裁判について、8/7(金)放送のテレビ朝日「スーパーモーニング」が取り上げ、大谷昭宏が前に出て来て難癖を始めた。「今回の事件の被害者は在日の方」とまず暴露し、「日本人だけで裁いていいのか!?」と始まって、今まではおおむね検察の「8掛け」と言われていた判決が、16年の求刑に対して15年だから重いという大方の意見についても、「被害者は20年を求刑していたのだから、軽過ぎる。なんのために被害者が求刑までできるようになったのか」などと文句タラタラ。

それはそうと、裁判所も検察も弁護士も裁判員制度をきっかけにして変わった。マスコミは「裁判員制度が始まるから報道の仕方も考えなくてはならない」とか言っていたが、何も変わってねぇじゃねぇか!!BGMをジャカジャカ鳴らすような過剰演出、写真の出し方を始めとした被害者を晒し者にする手法をまず改めろ!!
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