QLOOKアクセス解析 ブログパーツ

民間では考えられない

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


にほんブログ村 ニュースブログ ニュース批評へ

PageTop

テレ朝・川松真一朗「殺処分は増えている」







川松真一朗「殺処分されるペットは増えている」



10/5(月)に放送されたテレビ朝日「ワイド!スクランブル」内「ニュース眼力OH!」の川松真一朗は、犬・猫の飼育数が1994年には1500万匹だったのが、2008年には2400万匹に増えたというデータ(ペットフード工業会調べ)と、犬・猫の引き取り数が年間33万匹で、うち30万匹が殺処分されているという1年間だけのデータ(2007年環境省調べ)から、「飼う人が増えているが、殺処分されるペットも増えている」という結論を導き出した。

しかしこのグラフを見れば分かるが、処分数は減ってきている。
http://withanimals.ie-yasu.com/p4.html

また「もちろん、捨てる人が少ないですから、殺処分が0になっていく」などとも言ったが、捨てる人が少ないというのはどうやって「調べた」んだ?思い込みばかりだな!とにかく「日本はひどい!ドイツは素晴らしい!」という方向に持っていこうとして、結論が先にあるから適当になる。


10/7(水)のテレビ朝日「ワイド!スクランブル」内「夕刊キャッチアップ」では、交番に届けられた迷い猫が殺処分されるのはかわいそうだと、逃がすよう指示した兵庫県警の警察署勤務の男性職員が、届けを受け付けた際に作成した書類の廃棄も指示していたとして、所属長訓戒の処分を受けたことが分かったという記事を取り上げ、バ監督・山本晋也にコメントを求めた。

するとこのバカは、「この国」「この国」を連発し、「ドイツは0件、この国は50万匹」などと、捏造した数字を持ち出して日本を批判。南京事件の犠牲者数が、いつのまにか30万人になっている中国などに通じる気質を感じた。

「この国でペットなんて言葉を使っちゃいかんですよ。死んだら生ゴミですから」「本当、ヒドいです」と、とことん日本を腐す。お前は日本が大嫌いで日本を批判、貶めてばかりいるんだから出てけよ!!


スポンサーサイト


にほんブログ村 ニュースブログ ニュース批評へ

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。