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民間では考えられない

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天皇の政治利用まで擁護する民主党応援団長・鳥越俊太郎

12/14(月)放送のテレビ朝日「スーパーモーニング」が、天皇陛下が中国の胡錦濤国家主席の後継として有力視されている習近平国家副主席と会見するよう、「1か月ルール」を無視してゴリ押しした問題を取り上げた。

前立腺がんの手術を受けて以降、天皇陛下の体調を慮って、外国要人の会見の申請は1か月前までというのが慣行だったが、今回中国側から要請があったのは前月26日だったため、宮内庁は断った。それを「日中関係は大事」「総理の意向だ」ということで押し切った。大国にも小国にも同じように接するという皇室のあり方が捻じ曲げられた。

これについて鳥越俊太郎は、「1ヶ月ルールなんて知ってました?官邸も知らなかったんだよ。中国は面子を重んじる国だし、致し方ない」などと言って擁護した。「知らなかったんだからしょうがない」かよ。おい、お前!これでもまだ「ジャーナリスト」という肩書きを捨てないのかよ?

その後の民主応援団員、吉永みち子の方がマトモだった。「一般の我々が知らないのと、官邸が知らないのではわけが違う」
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