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日本を朝鮮人差別が酷い国と伝えた中山秀征

 9/23(木)放送の日本テレビ「おもいッきりDON!」内「きょうは何の日」は「日本初の劇場型犯罪」といって「金喜老事件」を取り上げた。井筒和幸がゲストの日に取り上げるところに意図を感じる。

 ヤクザ2人を殺して客を人質に旅館に立て篭もったこの事件を、なんだか同情的なトーンで流し、二度と日本に戻らないことを条件に仮出獄で韓国に渡ると「差別と戦った英雄」として迎えられるが、不倫相手の夫への殺人未遂と放火・監禁事件を引き起こした。差別など全く関係がない。このことはVTRでも流れていたのに、司会の中山秀征は13:05、1960年代を「朝鮮人には厳しい時代だった」などと言って殺人を正当化し、井筒和幸も「母親が在日一世」だの「石を投げられた」だの応じ、最後は中山の「どういう形であれ差別はいけない」でシメ。殺人はいけない、ではなく差別はいけないと、あくまで日本は差別の酷い国ということを最重要課題にして終わった。

 在日が紛れ込んでおかしくしている日本マスコミの典型例。

2chログ1
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